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ギターって楽しいね

昔あれほど熱中したギター。 大人になって再開したのはいいけれど,いつまでも初心者のあたりをうろうろ。でも楽しいです。 まぁ言ってみれば,練習ブログ。 もう一つのブログもあるので更新はときどきってことで。

「細かすぎて伝わらないギタリストあるある」は面白すぎです。

今日は3連休最終日。
それにふさわしい秋晴れの朝。

窓を開けて、気持ちの良い風を入れようとしたら、
何かが聴こえます

「ん?この音は…!?」

道路を挟んで向かいのお宅の2階からかすかに聞こえるギターサウンド。
そうか、向かいのご主人(たぶん)はギターをやるのか。

短い2小節くらいのフレーズを繰り返し繰り返し。
速いパッセージではなく、バラードっぽいフレーズ。
でも、チョーキングの音程が(^^;)

おそらく初心者なのでしょう。

でも、音はちょっと歪みが強いけどなかなかカッコいい。
アンプは何を使っているのでしょう。
ギターはハムバッカーのピックアップと思われます。

それを聴きながら、ゴルフの打ちっぱなしに行ってきました。
そして、帰ってきたら、まだ練習していました。

なかなか練習熱心のご主人(たぶん)です。

きっと楽しくてしょうがないんでしょうね。
わかります。

今日はお休みだから朝から練習しようと決めていたに違いありません。

それに刺激されたわけではありませんが、
久しぶりにYouTubeでギター動画を見てみました。

やはりこの人。
SATSUMA3042さんです。

ツボにはまったのはこの動画。



この2分50秒くらいからご覧ください。

Deep PurpleのLive in JapanのSmoke On The Waterのイントロです。
SATSUMA3042さんもこのアルバムを聴いてギターを始めたとか。

イントロの音合わせのところでGの曲なのになぜかAを弾くリッチー。
いやー、気が付きませんでしたね。
さらにミストーンまでコピー。

これ、必ずやりますよね。

超有名なイントロは私もずっと5弦4弦の5フレットから始めていましたが、
確かにリッチーは6弦5弦の10フレットから弾いているんですよね。
これを知ったときは衝撃でした。
しかも指弾き。

この映像がそれを証明しています。
これは8月17日の武道館の映像ですが。



こちらのニューヨークのライブの映像では、
最初は5弦4弦の5フレットから始めていますが、
次は6弦5弦に変えています。



この2つではニュアンスがはっきり変わることが分かります。
昔からなんか違うんだよなぁ、と思っていましたが、そういうことだったんです。

もう一つ面白かったのは、
こちらの「あるある」。



ロックボトムのライブのイントロの細かいあるあるも興味深いですが、
衝撃だったのは後半9分5秒くらいからのGoodbye Elenore。
言わずと知れたTOTOの名曲ですが、このイントロのDのコードは
オープンコードだと言うんですね。

私、今の今まで5弦5フレット、4弦7フレットのパワーコードだと思っていました。

確かによく聴くと響きはじゃらーんと明るい感じですね。
いやー目からうろこです。

さらにピッキングのアップとダウンの違い。

うーん細かすぎるけど、その違いでニュアンスがだいぶ変わります。

いやはや、面白いやら感心するやら。。。
SATSUMA3042さんが「グッドバイエレノア」と言っているのも気になりました。
これって今の今まで「エリノア」だと思っていました。

どっちなんだろう…また新たな疑問が。

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Summertime Blues

毎日、暑い日が続いています。
夏ですからね。

夏は暑くなくてはいけません。

とはいえ、年を取ると暑さが体に堪えるのもまた事実。

そんなときはこの曲でも聴きたいもの。



これ、大好きですね~。
何とも言えず、能天気なメロディ。
それでいて神がかり的なノリの良さ。

高校生の頃の夏にはこればっか、聴いていました。
もちろんギターも弾きましたよ。

ジャッツジャーン、ジャジャジャジャー。
だって、簡単なんですもん、このリフ。

しかも、痺れるほどカッコいい。

しかも、ピート・タウンゼントのダルいボーカル。

今年のようなダルーい暑さの夏は、このフレーズも口ずさみたくなります。

ain't no cure for the summertime blues…。

やってらんないよ。この夏は。って感じでしょうか。

そういえば、この曲の歌詞ってどんな意味なんでしょうか。

調べてみたら、なんと、

彼女とデートすると言ったら、
ボスに残業しろと言われて、
ずる休みしたらボスに怒られた。

とか、

議員のところに行って、
この問題を相談しようと思ったら、
「君には選挙権がないからお役に立てない」
と言われた

とか、なんかしょうもない歌詞でした。

「やってらんないよ、この夏は」
というのは、そういう状況から生み出された恨み節だったんですね(^^;)

今でいえば、「ブラック企業」という言葉が頭に浮かんできますし、
この曲に必要なのは、もしかして「働き方改革」ですか、

とかそういうツッコミを入れたくなるような歌詞ですね。

もちろん、この曲はザ・フーのオリジナルではなく、
エディ・コクランのカバーです。

原曲はこんな感じ。



一段とけだるい感じに仕上がっています。

でも、私が一番好きなのは、この人たちのカバー。
子供ばんどですね。



うじきつよし、カッコいいじゃないですか。

ギターがヤマハのSGっていうところもシブいじゃないですか。
子供ばんどの歌詞は、

イカシタ あの娘に声かけりゃ
アンタは まだまだ子供だよ
どうにもならないこの気持ち
どうすりゃいいのさ サマータイム・ブルース

こんな感じ。
やはり、この曲にはこんな能天気な歌詞の方が似合いますね~!

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ウルトラヴォックスって知っていますか?

1980年ごろから沸き起こったニューウェーブのうねり。
それはテクノポップという流れも作り、一世を風靡しました。

こういう時代にあって、ヘヴィメタルやハードロックという音楽は「ちょっとダサい」という
レッテルを貼られることが多く、私なんかは「ケッ!」と思いながら、
そういうニューウェーブ的な音楽も日和って聴いていました。

そんな時期にイエローマジックオーケストラというグループが出てきて、
コンピューターサウンドやシンセサイザー、シーケンスサウンドが大流行。

私もついつい買いましたよ。イエローマジックオーケストラ。
よく聴きました。
ソリッド・ステイト・サバイバーとかライディーンとか(^^;)

でもこんなフワフワしたのは違うよな、と思いながら
モヤモヤした毎日を送っていたところ、TVから流れてきたこのCM。



すごいソリッドなギター。
だけど、「ニューウェーブ」だ。

ジャッツカ、ジャジャツカ、ジャッツカ、ジャジャツカ…。
一度聴いたら耳から離れないリフ。

これだ!これですよ!
カッコいいじゃないですか!
でも、この曲は一体何なのか。

今ならネットで即答なのでしょうが、その当時はそんなツールはありません。

しかし!
毎月、愛読していた「ヤングギター」がその疑問に答えてくれました。

ウルトラヴォックスというバンドのニューヨロピアンズという曲。
ちゃんと楽譜を載せてくれたんですね。

ひたすらAmでカッティングをするべし、するべし、するべし、という曲。
キャッチーな曲だし、おそらく初心者向けに取り上げたのでしょう。

カッティングの基本が学べます。
しっかりミュートしないと、このニュアンスは出せません。
注意しないと、6弦からハーモニクスが漏れてしまいます(^^)

さらに、音を似せようとするとなかなか難しいです。
単に歪ませればいいというわけではなく、フランジャーとか、空間系のエフェクトを薄く掛けないと、
このニュアンスは出ないんだろうな…というところまではわかったのですが、
当時、ハードロックしか興味がなかった私はフランジャーなどといったハイカラなエフェクターは持っていず、

とうとう、この音に近づけることができませんでした。

でも、やったなぁ。この曲。

ちなみにこのギターを弾いていたのはミッジ・ユーロというギタリストらしいのですが、
なんとこの人、シン・リジィのツアーにも参加していたとのことで、
さらに、なんと、あのゲイリー・ムーアの代役だったということです。
これはさっき、ネットで調べて分かったこと。

当時はこのギターが誰なんだ、とか、知りませんでしたし、知ろうとも思いませんでした(^^;)

いやー、ここでハードロックとの接点を見つけ、スッキリしました。
そういう匂いがしてたもんなぁ。

それにしても、このCM。
ヘリから鋭いまなざしでこちらを見ているのは三宅一生さん。

そして、女性はモデルの山口小夜子さん。たぶん。

映像としてもカッコいいですね。
80年代テイスト満載です。

このCMの影響のせいか、今でもサントリーの「角」を愛飲しています。
それにしても、「角」。
当時は2,400円もしたんですねー。

お酒を飲めるようになったのは、その5年後くらいでしたが、
確かに、「角」なんか飲めませんでしたね。
ホワイトとかレッドが定番でした。

そんなことも思い出しました。

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衝撃のニュース

先日、スマホにプッシュ通信がピロリンと。
何気なく目をやると、びっくり。

なんと「ギブソンが経営破綻」というニュース。

これは衝撃です。
慌てて、そのニュースを追いかけると、

高級エレキギターで知られる米楽器大手ギブソン・ブランズ(本社・テネシー州ナッシュビル)は1日、米連邦破産法11条(日本の民事再生法に相当)の適用を米裁判所に申し立てた。事実上の経営破綻(はたん)で、負債は最大5億ドル(約550億円)。これを機にオーディオ機器などの不採算事業から撤退し、ギターを含めた楽器ビジネスに専念するとしている。(朝日新聞デジタル)

ギブソンでオーディオ機器なんかも手掛けてたんですね。。。

それにしても、ギター界ではフェンダーと並び立つトップブランド。
名だたるギタリストたちの多くがレス・ポールから素晴らしい名曲・名演を生み出しました。

報道を見ると、ヒップホップやR&Bへの音楽嗜好の変化の影響でロックが低迷している、ということですが、
なるほど、そういう背景があるのかもしれません。

しかし、日経新聞によると、

ギブソンは経営破綻したが、本業のギター市場は斜陽化していない。ロックからヒップホップやリズムアンドブルース(R&B)といった音楽の嗜好の変化はあるものの、「拡大を続けている」(ヤマハ)という。ヤマハは最大の北米市場で「ヤマハ」と「ラインシックス」の2ブランドを看板に顧客を開拓し、現在10%弱というグローバルのギター市場でのシェアを高める考えだ。

ほほう、市場全体の低迷というより、シェア争いが激しくなっている、ということでしょうか。
そんな中日本の雄である「ヤマハ」は元気が良いみたいですね。
ラインシックスって、あのPodのラインシックスですよね。

今はヤマハの傘下に入っているのか。。。
知りませんでした。

うーん、ギブソンの経営破綻。
これも時代の転換点の一つなのでしょうか。

これからは楽器ビジネスに専念し、経営再建を図るとのことですが、
ギブソンの楽器のブランド力はまだまだ健在だと思います。
少なくてもギブソンのギターが市場からなくなる、ということだけは想像したくありませんね。

ギブソンといえば、レス・ポールが有名ですが、
私にとってのあこがれは、セミアコのES-335。

ラリー・カールトンの「ルーム335」という名曲(これも練習しました~)が有名ですが、
なんといっても、私にとってはリッチー・ブラックモアがディープ・パープルの初期に愛用していたことで、
リスペクトしているギターです。

201805001.jpg


楽器店に毎日通っては、飽きずに眺め、「買おうか、どうしようか」と
迷っていたことを思い出します。
当時、20万円くらいの値がついていたように記憶しています。
もちろん、カラーはチェリーレッド。
試奏したりしたら、間違いなく買ってしまいそうだったので、ぐっと我慢しました。

結局、買いませんでしたけど。

話は変わり、
先日、空き家になっている実家を処分するということで荷物を整理しに行きました。
大学を卒業するまで生活していた私の部屋にあったハードロックのレコード。

もう聴くことはないので、レコード買取店に持っていきました。
20枚くらいはあったと思いますが、
もちろん二束三文。

ただ、店主の人が、
「1枚だけ値段がつきそうなものがありました」
「…!?」
「スコーピオンズのヴァージンキラーです」
(ああ、ジャケットが発禁になったアレか)
「ただ、歌詞カードと帯がなかったのが残念です。」

なるほど、そういうものなのですね。

あのレコードは、ジャケットがかなりインパクトがあるので、
レコード店で買うのにちょっと気後れしました。
高校生のときでしたけど。

今回、手放したレコードたちは針を1回落としたかどうかの美品。
昔はレコードを買うと、カセットにダビングして、レコードは大事に取っておいていました。
貧乏性ですね。

よく、ミュージシャンが「このアルバムはレコードが擦り切れるほど聴いた」と言いますが、
私は「カセットテープが擦り切れるほど聴いた」という感じでした。

あれほど大切にしていたレコードたちを手放したのには若干の未練がないわけではないですが、
再生するプレーヤーもありませんし、そのほとんどをCDで所有しているので、
ま、いいか、という感じです。

誰か、好事家の手にわたってかわいがってもらうことを祈るばかりです。

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これは果たして買いなのだろうか。

YouTubeにこんな動画が上がっていました。



なになに?
どうやら2016年にリッチー・ブラックモアがリッチー・ブラックモアズ・レインボー名義で活動したヨーロッパでのライブを収録した3枚組のCD+DVDのプロモーションビデオのようです。

4月4日リリースだそうです。

うーん,かなり興味をそそられます。

ちなみに収録曲は以下の通り。

ディスク:1
1. 虹の彼方へ
2. スポットライト・キッド
3. アイ・サレンダー
4. ミストゥリーテッド
5. シンス・ユー・ビーン・ゴーン
6. 銀嶺の覇者/ウーマン・フロム・トーキョー
7. 16世紀のグリーンスリーヴス
8. 幸運な兵士
9. パーフェクト・ストレンジャーズ
10. 治療不可(交響曲第9番[ベートーベン])
11. オール・ナイト・ロング
12. チャイルド・イン・タイム (収録予定)

ディスク:2
1. スターゲイザー
2. ロング・リヴ・ロックン・ロール/レイジー
3. 虹をつかもう
4. ブラック・ナイト
5. キャリー・オン・ジョン
6. 紫の炎 (日本盤限定ボーナストラック)
7. 王様の神殿
8. スモーク・オン・ザ・ウォーター (収録予定)

ディスク:3
1. ランド・オブ・ホープ・アンド・グローリー (初CD化)
2. アイ・サレンダー feat. ロニー・ロメロ (初CD化)
3. ウェイティング・フォー・ア・サイン (収録予定)

ディスク:4
1. リッチー・ブラックモア インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
2. ロニー・ロメロ インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
3. イェンス・ヨハンソン インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
4. ボブ・ヌーヴォー インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
5. デヴィッド・キース インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
6. キャンディス・ナイト インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
7. レディー・リン インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
8. デイヴ・ディヴィッド インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
9. アンドレアス・ボック インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
10. マイケル・ボックミュール インタビュー (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
11. ボーナス・バックステージ・クリップ (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー)
12. アイ・サレンダー2017 バックステージ・クリップ (2017年6月17日 ロンドンO2アリーナ公演ドキュメンタリー&インタビュー) (収録予定) 

アマゾンのサイトからのコピペです。

曲目を見ると,ディープ・パープル時代の曲あり,レインボー初期の曲ありと,
我々世代の心をくすぐる選曲です。
ジャケットも名盤「虹を翔ける覇者」を彷彿とさせるデザインであります。

肝心の演奏はどうなのか。
それは買ってのお楽しみということでしょうが,この映像ではアイ・サレンダーでその片鱗を伺うことができます。
印象としてはかなり原曲に近い演奏とアレンジ。

きっとライブもこんな感じなんだろうな!というイメージは掴めます。

しかし,映像の中のリッチー・ブラックモアは,もうすっかりおじいさんになっています。
もう73歳になるんですからしょうがありませんね。
というより,むしろ,この年になっても現役で演奏活動をしている事自体が驚きです。

ギターのポジションも高いし(ちょっとダサい),観客にもフレンドリーに接しています。
これがあのリッチー・ブラックモアだろうか,というほどの好々爺ぶり。
演奏終了後も,バンドメンバーが皆手に手をとっての挨拶。

当然,ギタークラッシュなどのイベントはないんでしょうね(^^;)

この活動自体の意味は何か,と考えると,
ちょっと小遣いを稼ぎたくなった,ということなのでしょうか。

それとも純粋にギタリストとしてのアーティスティックなモチベーションからくるものなのでしょうか。

それは,このCDを聴いてみないとわかりません。
でもなぁ,よく知らないメンバーで構成されているこのバンドをレインボーと言って良いのか,
という根本的な疑問も湧いてきます。

やはり,私にとってのレインボーは70年代中盤から80年代中盤にかけてのあの時代のあのバンドなんですよね…。

ということで,購入はよく考えてから決めることにします(^^;)


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